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2025/12/26
12月26日 朝刊 命がモチーフ
奥伝三郎はガラスで、私は土で
若いころから死生観、命、生きる、死について語りながら
それぞれの素材で、同じテーマで ファインアートを目指しました。彼は居なくなったけど彼の作品は残っていて
彼と二人で建てた工房は「せいざん」といい、
人生の墓場のような意味を持っていて、
私たちの行きつく場所、・・です。
※「せいざん」は幕末長州藩僧侶釈月性が読んだ漢詩
から。
男児立志出郷関
学若無成不復還
埋骨豈期墳墓地
人間到處有青山
2025/11/24
2025年11月14日 「時間の肖像11」 南日本美術展 立体部門優秀賞
2025/04/06
アメリカのアーテストSteveTobin
2025/03/25
追悼奥伝三郎君
2025年3月10日
奥伝三郎は他界しました。
これまでお世話になった方々へこの場を借りて
ご報告とお礼を申し上げます。 古川博久
https://www.facebook.com/photo/?fbid=2820764501418248&set=pcb.2820762974751734
奥伝三郎君と加治木の工房建てました。
グレン・グールドの生家 (カナダ トロント)
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