奥伝三郎はガラスで、私は土で
それぞれの素材で、同じテーマで ファインアートを目指しました。彼は居なくなったけど彼の作品は残っていて
彼と二人で建てた工房は「せいざん」といい、
人生の墓場のような意味を持っていて、
私たちの行きつく場所、・・です。
※「せいざん」は幕末長州藩僧侶釈月性が読んだ漢詩
から。
男児立志出郷関
学若無成不復還
埋骨豈期墳墓地
人間到處有青山
https://www.youtube.com/watch?v=h6LTbLzYgHQ



















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